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| この法人は、子育て支援を望む家庭や地域の児童福祉に対して、児童福祉法の理念と経験を基に、「子どもの心身共に健全な育成を推進するため、保育や子育てに関する活動及び保育情報の発信の事業を行い、地域の保育福祉の増進と共に、児童福祉、社会教育、保健医療の向上に寄与することを目的とする。 |
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○命を尊び、心豊かに生きる自由を、全ての命が平等に保ち続けられるよう、
平和な社会の絆を大切にします。
○育ちのみちすじを通して知る伝承の豊かさを未来に繋げます。
○誰もが、育ち合い、育ち続ける喜びを大切にします。 |
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「三つ子の魂」といわれている3歳までの育ちの中で、1番大切なことは「人」として「自分以外の人」との絆が結び合える生活をすることです。
ひとりぼっちの食事やTVの子育て・ビデオやゲームの疑似体験では『こころ』の栄養にはなりません。
元気パワーいっぱいの「生きる活力」に満ちている子どもは自分の力で自由に遊びを見つけ、その遊びを通して人との絆を育ていろいろなルールを知っていきます。
『人は、人の中でこそ、人として育つ』事を大切に家庭と保育園が仲良く手を携えて、子どもを慈しんでいきたいと思います。 |
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1.心身共に健康な子ども
快食・快眠・快便で体に「健康バリアー」を作ろう
早寝・早起きで、元気生活が出来る「生活リズム」を作ろう
2.情緒豊かな子ども
『イヤー!』を思いっきりぶつけよう
自分の『好き!』を見つけよう
みんなで仲良く、楽しい気持ちで助け合って暮らそう
3.生きるためのルールを知っている子ども
食べ物のおいしさ・仲良く遊ぶ楽しさ・熟睡の心地よさを知る
命の尊さを知ってゆく
4.保育者は発達理論を元に月齢・年齢に即した保育をする
家庭と保育園とが、仲良く子育てをしよう
子どもの毎日に感動するこころを磨こう
「子育てする」ことで「大人育て」されている絆を太く育てよう |
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管理栄養士の指導と乳幼児栄養学を基に、健康な身体作りを目指した『食育』をします。 |
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楽しい雰囲気の中で『みんなと一緒に同じものを食べる』を、心の栄養にします。 |
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全て手作り&出来たての食事です。 |
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月初めに献立表をお渡しします。 |
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月齢、年齢に応じた時間&調理形態で提供しています。
0才…哺乳から離乳食〜完了食をご家庭と相談しながら丁寧に行います
1才…みんなと一緒に自分で食べて、自信や満足感を育てます
2才…褒められたり比べたりしながら意欲的に食べます。食に関する簡単なお手伝いを楽しみます。 |
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アレルギーによる除去食が必要な場合は、ご相談に応じます。 |
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年1〜2回の予定で、子ども達の成長を保護者の方達と話し合います。
気になること等は、連絡帳で連絡し合っていますが、必要に応じ、個人面談も致します。子育て・仕事・家事等お気軽にご相談下さい。 |
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| (c)Copyright 2004 , Higashi Hoikuen |
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